⇒アーチング栽培法とは・・・? ⇒栽培方法のご紹介 ⇒命名の由来
  アーチング栽培法」は、横田禎二氏、高須賀朝三氏、富樫康雄氏等により共同開発されたバラ切り花栽培法です。ひと株のバラを採花用の新梢部(シンク機能)と生長のための養分確保の枝葉部(ソース機能)に分業させ、枝葉部をアーチ状に折り下げる方法により株元に光が十分にあたり、たくましい新梢が発生し、高品質のバラが育ちます。「アーチング栽培法」は現在、日本、オランダをはじめ世界7か国の特許を得て、その独自性を認められています。  
    
 
◎ステムが長い ◎水揚げが良い
◎茎の花のバランスが良い ◎アレンジがしやすい
◎スプレイバラは、スプレイ率が高い


  ・アーチング栽培法は特許技術による画期的な栽培方法です。

  ・世界の生産者に注目されている栽培技術です。

  ・高品質で市場性も有利、市場でのシェアも確保。

  ・ロックウール養液栽培とベンチ採用により大幅な省力が可能になりました。

  ・栽培方法が簡単なので、経験がなくても誰にでもすぐにできます。

 

 

 

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