アーチングバラプレゼント
 

  アーチング総会会場を彩ったバラのアレンジや品種展示で展示されたバラを福祉施設に寄付をする…という活動を始めたのは4年前の大分県での総会からでした。
  今回のお届け先は、別府市内の会場から車で10分もかからない「大分県厚生連鶴見病院」。小畑会長をはじめ、須藤副会長、富樫副会長、宮下副会長、アレンジをして下さった曽我部さん、末松事務局長がお届けし、病院内はバラの花でとても明るく和やかな雰囲気になったそうです。
  病室やナースステーション用には、カゴアレンジや花束を、待合室では来院された方々には先着50名の方にお見舞いの意味と、早く元気になりますように…の願いを込めて、1本づつプレゼントさせて頂きました。
  その時の様子は地元の新聞に掲載され、とても喜んで頂けたと知り、嬉しくなりました。

この企画をこれからも続けて行き、お役に立てれば…と思っています。

鶴見病院の皆さんと
鶴見病院の皆さんと

新聞掲載

大分合同新聞7月3日朝刊にこの記事が掲載されました。

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新聞記事がご覧いただけます。

待合室では来院の方々にプレゼント
待合室では来院の方々にプレゼント

 

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